エクオール サプリメント イソフラボン

エクオールとイソフラボンを比較

 

効果としては、イソフラボンをエクオールに変換できる腸内細菌があれば、イソフラボンで充分です。

 

エクオールそのものを食品が摂取できないのでエクオールの場合サプリメントの力を借りることになります。

 

では、コスパで比較すると

 

小林製薬のエクオールサプリ1日・・83円
摂取量(28mg)

 

納豆1パック・・30円
摂取量(35mg)

 

豆乳200ml・・40円〜80円
摂取量(41mg)

 

イソフラボンをエクオールに変換できるのであればイソフラボンが豊富な納豆や豆乳で植物性女性ホルモンを摂取した方がコスパは良いようです。
ただここで注意したいのは、納豆と豆乳はイソフラボンの摂取量ですから、これが体内でどのくらいエクオールに変換できるかはわかりません。

 

となると、エクオールサプリメントで確実に28mgの女性ホルモンと似た働きを摂取した方が良いかもしれません。