エクオール サプリ イソフラボン

エクオールサプリメント口コミ

不妊治療5年の末、子どもを授かることができましたが、女性ホルモン(エストロゲン)数値が極端に少なく、なかなか卵が育たない体質でした。処方された薬の他、注射でエストロゲンを増やす治療をしましたが、普段の食生活でもエストロゲンを増やす食事を心がけました。

 

大豆イソフラボンが、女性ホルモンに似た作用のある栄養素なので、大豆製品を摂取するためにお豆腐や納豆やお味噌(味噌汁)など、和食にしていましたが、イソフラボンを女性ホルモンにできない人もいると知り、確実に女性ホルモンを取りたかったので小林製薬のエクオールサプリを飲むことにしました。

 

ほかにも、「黒ゴマきな粉」を牛乳で溶いたり、ヨーグルトに混ぜたりしました。
牛乳も、鉄分・カルシウム・葉酸が摂取できるよう、明治のラブを飲んでいました。
朝のコーヒーを、黒ゴマきな粉牛乳に変えたら、なんだかお通じもよくなった気がします。

 

さらに 病院で薦められたサプリも摂取しました。
病院では、葉酸・DHEA・マルチビタミン・L?カルニチン・アンチオキシダントフォーメンを紹介していましたが、全てをサプリで継続的に摂取するには高額になってしまうので、薬局でも買えるお手頃な値段の、葉酸とマルチビタミンとL-カルニチンのサプリを摂取していました。

 

1度、心身がボロボロになった時、生理不順や毛髪が抜けるなどの辛い経験をしたことで、何よりもストレスをためないこと、頑張りすぎないことが一番大切だと思っています。

 

その上で、ヤングリビングやドテラなどのセラピーグレードのエッセンシャルオイル(クラリセージやゼラニウム、ローズなど)でマッサージや芳香浴、沐浴したり、女性ホルモンのバランスをとるハーブティーを飲んでます。

 

さらに、エクオールサプリを飲んで女性ホルモンの量を増やすように努めています。

 

また、出雲にある堀江薬局さんのご縁授茶を飲んだり、宮古島のフラワーエッセンスMaryやさしいママの手さんの子宮きゅんスプレーを使ったり、子宮委員長はるさんの子宮メソッドをしたりと、直接子宮に働きかけることもしています。

 

他にも、夏でも冷え取り靴下や腹巻をしたり、なるべく温かいものを飲んで身体を冷やさないようにしたり、食べたい時に食べる(食べたくない時は食べない)、寝たいだけ寝るなど、身体の欲求を満たしてあげることで自律神経のバランスを崩さないように気をつけています。

 

後は、楽しいこと・ときめくこと・ワクワクすることをどんどんやっていく、擬似・現実に限らず恋愛状態にあるようにしています。

 

元々、女性ホルモンが出にくい体質なのか、ここ10年、婦人科に通っています。

 

なので、婦人科系の漢方薬を飲んでホルモンバランスを調えてはいます。が、漢方薬を飲んでいても、生理不順は一向に良くならず。。。

 

ホルモン剤を飲むと、今度は副作用からか、嘔吐や胸焼けが続いて、きつい。

 

なので、色々試してみています。
1.バラの精油をアロマテラピーに使用する。
以前、通っていた化粧品のお店の方に、「バラの香りは女性ホルモンを活発にしてくれる」と言われ、香りのあるものに関しては基本的にバラの香りを選ぶように意識しています。

 

ルームフレグランスや、デオドラントスプレーなんかも、バラの香り。
ただ、モノによっては香りが人工的過ぎて、どうしても相容れないのですが。

 

2.基礎体温を上げる!
漢方薬もそうなのですが、体の芯が冷えていると、女性ホルモンが出にくいと友人に言われて以来、夏でも自宅で靴下を履いています。

 

3.こまめに運動をして、適正体重を維持する
運動は、基礎体温を上げてくれますし、肥満もまた、生理不順を招きます。
そうは言っても、なかなか痩せられないのですが。。。

 

4エクオールサプリを飲んでいます。
少しでも女性ホルモンを増やしたいので、イソフラボンでなくエクオールサプリを選びました。

ホルモンバランスが崩れやすいので、日々の生活を丁寧にこなしています。夜は22時までには寝て、朝は6時までには起きます。たまに守れない日も、7時間は必ず睡眠時間を確保しています。

 

女性ホルモンをサプリで増やしたいと思い、エクオールサプリのノムダスを飲んでいます。
乳酸菌入りのおかげか便秘も改善されてきました。

 

暖かいなぁと感じるくらいの温度のお風呂に30分はしっかり浸かります。

 

時間がない日も必ず入浴します。お風呂上りにハーブティーを飲んでます。
カモミールやルイボスティーをとることが多いです。あと、体の冷えに繋がることは極力控えます。シャワーだけで済ましたり、冷たいものを摂り過ぎない、飲み物は常温、夏場でも靴下を履く、腹巻きをする。

 

会社ではカーディガンを一枚常に羽織る、等心がけています。

 

最初は毎日していると固苦しくなることもありましたが日常に取り入れると自然と慣れました。
あとはストレスをためないように休みの日は趣味に没頭してリフレッシュしています。

 

数年前は一時、薬局販売のホルモンバランス剤を各社のものを順番に試していた時期があります。

 

服用し始めは効果を感じられるのですが、服用を続けると効果を感じられなくなり、そうすると別の薬に変えて、また効かなくなると別のものを飲み、以前服用していたものに戻してみたり…、ということを数年していました。

 

元々、婦人科系の不調があり服用始めたのですが、市販薬では効かなくなってしまい、その後は婦人科で漢方薬を処方してもらい数年間続けて服用をしていました。ツムラの23番、トウキシャクヤクサンを飲み続けていました。

 

あまり服用を続けていると肝臓に負担がかかるそうで、そして効果を感じられなくなったのもあり、サプリメントに変更しました。

 

イソフラボンサプリにしようかと思いましたが、効果がない人もいるらしいのでエクオールサプリを選びました。

 

さらに、ネットで検索したら、ルイボスティーがホルモンによいと知り、他にもルイボスティーは色々と良いみたいで、ルイボスティーを飲み始めました。
まだ飲み始めたばかりなので効果は分かりませんが、色々と気になるところが改善されてくれればいいなと願っています。

 

サプリメントでプラセンタとエクオールを摂っています。

 

プラセンタは胎盤という意味で赤ちゃんを育てる場所にあるため、とても栄養が豊富です。

 

具体的にはアミノ酸やタンパク質、脂質、糖質などの栄養素、身体の働きを活発にするビタミン・ミネラル・核酸・酵素といった生理活性成分、細胞の新陳代謝を促す成長因子などです。

 

人工的には作ることができない成分も多く含まれています。プラセンタは女性ホルモンを正常に分泌するサポートをしてくれます。

 

生理不順になると体調が悪かったりカサカサと乾燥したりしますが、そういった不調を緩和してくれるのがプラセンタです。

 

毎日続けて飲むことで生理が順調にくるようになりました。生理が正常だときちんと女性ホルモンも分泌しているのだと感じます。

 

また副作用もないので安心です。サプリメントなら、臭いや飲みにくさも感じないので無理なく続けられています。

 

寝る前の摂取が効果的ということですが、寝ている間は成長ホルモンも分泌されるので傷ついた細胞を修復しながらプラセンタの栄養も行き渡っているのだと思います。

女性ホルモンを増やす為には、毎日欠かさず納豆を食べています。
ただ、納豆だけでは全然足りないので、エクオールサプリメントを排卵日近くと生理日だけ飲んでます。

 

出産直後や授乳中は本当にホルモンのバランスが悪く食べ物では摂取出来なかったので、サプリメントを利用しました。

 

特に血管を広げる作用のあるホルモンが多く分泌されたのか、頭痛が酷くお薬が飲めなかった為サプリメントが凄く役立ちました。

 

授乳中は母乳の為のホルモンも必要なので睡眠を多くとるようにして成長ホルモンをなるべく分泌させるようにしてました。

 

疲れやすいと女性ホルモンが分泌されにくいという話を先生から聞いて、子供がいると睡眠不足になりがちなのですが、そこはなんとか睡眠を確保して夜中9時から2時までに分泌されると言う成長ホルモンを出して疲れを溜めないようにして、女性ホルモンの働きをよくするように気をつけてました。

 

 

 

女性ホルモンの分泌が若い頃から不安定だったのですが、最近ようやく「命の母ホワイト」という医薬品を見つけたのでそれを利用しています。
「命の母ホワイト」は更年期障害対策の「命の母」の姉妹品で、糖衣錠の為飲みやすく、ボトルも可愛いので気に入っています。
女性ホルモンが足りてなくて生理不順や強烈な生理痛を起こしやすかったのですが、「命の母ホワイト」を生理予定日の1週間前から飲むようにしたところ、現時点では毎月定期的にちゃんと整理が来るようになりました。

 

その他には、時折豆乳を飲むように心がけています。
豆乳にはイソフラボンという女性ホルモンににた物質が含まれているから、足りない女性ホルモンを増やすのにはうってつけだからです。
しかし、豆乳のイソフラボンを女性ホルモンに変えられない体質の人が半分もいることを知り、エクオールサプリメントで補うことにしました。
命の母ホワイトも、エクオールサプリメントも飲みやすい錠剤なので飲み忘れや飲みにくさのストレスもありません。

 

 

女性ホルモンを増やすために「納豆」や「お豆腐」をいただいています。
毎朝納豆。それもちゃんと「いいもの」を探して購入しています。遺伝子組み換えをされていないもの、余計なものが入っていない方が苦みがなく美味しいです。
納豆にネギを入れると体を温める効果、大根おろしを入れると消化を助ける効果、と、プラスアルファの効果を期待しながら飽きないようにいろんなものを組み合わせています。

 

「お豆腐」は、ほうれん草を生のまま細かくちぎり、お豆腐を賽の目にカットしてのせ、塩胡椒と天然のオリーブオイルをかけていただきます。
お豆腐を1丁食べたらもうおなかいっぱいなので、女性ホルモンにダイエット効果も期待できていたのですが。。。

 

イソフラボンを女性ホルモンにできる体質かどうかわからないので、ダイエットのためには引き続き食べてますが、基本はエクオールサプリメントで女性ホルモンを摂取するように変えました。

 

寝る前には必ず「カモミールティー」です。冬にははちみつや生姜を入れますが、夏はストレート。
リラックスも出来て安眠できます。寝ている間に女性ホルモンが出てくれたらいいな、なんて思いながら。
あとは、ローズのエッセンシャルオイルをホホバオイルに混ぜて鎖骨や首筋をマッサージしています。

 

鎖骨や首回りのリンパをローズの香りで流せば、むくみ解消と同時に女性ホルモン分泌すを促せます。
いろいろな方法で女性ホルモンを増やそうと、1年間試していますが、何が一番効果があるかはわからないのですが、確かに生理のトラブルは解消しつつあります。

 

お肌のトラブルもなく調子もいいです。それぞれに効果が表れているのだと思います。